【まとめ】インデックス投資1年目で必ず思うこと

社会人2年目、投資1年目の会社員です。

2021年9月、投資を始めて1年が経ちました。

コロナウイルスをきっかけに将来に不安を覚え、つみたてNISAやiDeCoなど、投資を始めた人も多いのではないでしょうか?

コロナでお金を使わなくなったことにより、その分を投資に回す人が増えたと思います。私もその一人です。

1年前と今とでインデックス投資に対する考え方も少し変わってきました。

目次

インデックス投資に対して思ったこと

  • 1つ目 15年〜20年のインデックス投資は先が長い(複利の効果を感じるまでに我慢が必要)
  • 2つ目 資産額は増加していくが、生活に変わりはない(はじめから理解はしていた)
  • 3つ目 少しづつ資産を崩していくつもりだったが、資産額が大きくなると崩せなくなるのではないか?
  • 4つ目 資産の増加スピードは落ちるが、配当金がでるETFを組み入れた方がいいのではないか?

1年間でつみたてた資産額

毎月25万〜30万つみたて

保有商品内訳

インデックス投資を選んだ理由

私の場合は、配当金、株主優待が欲しいわけではなく、銀行に眠らせておくくらいなら世界経済にお金を預けた方がマシなのではないかと思いインデックス投資を始めた。

また、性格上、個別株やETFなど自分で売買するのはめんどくさく思うので、1度設定したらほったらかしでいいインデックス投資を選びました。

インデックス投資を続けられた理由

なんといっても投資に時間を使わなくて良いこと

一般の会社員が投資に時間を割いても得られる利益は微々たるものなので、初めからほったらかしのインデックス投資は最適解だと思う。

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